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2009年9月

第13話 鍛冶屋エンディング

1583年4月2日、菊亭晴季邸を訪問。いよいよ鍛冶屋エンディングに向かいます。

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菊亭さんに取次ぎをお願いしてみよう。

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「武具の良し悪しは、ようわからん」って、さっき「波風」を差し上げたときに確かあんた「素晴らしいもの」って…わかってんじゃない。

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第12話 柳生新陰流印可

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秘技だよ、秘技。秘技を伝授してくれ。

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また勝った。

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翌月も…

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倒した。

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ってな具合で、ガンガン秘技を修得。

1582年10月27日。

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同年12月3日。

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1583年1月6日。

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さらに…

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第11話 柳生新陰流 入門

長船を離れるにあたって近所に挨拶回り。その途中で…

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「どなたか」じゃない。ここは…菊亭晴季殿、出番だぜ!

ここまで来たら、セーブデータを残した上で、ひとまず鍛冶屋エンディングに向かってまっしぐら。

さっそく上京して菊亭晴季宅を訪問。

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追い返されるとおもいきや、茶のふるまいはさせてもらえた。

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第10話 天下一鍛冶の称号

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人物情報【柘植三之丞 1542~1631】
伊賀忍者。名は清広。鉄砲術に秀で自ら一流派を開いた。天正伊賀の乱の頃より徳川家に接近。本能寺の変の際には、堺にいた徳川家康が、伊賀を越えて三河に戻るのを警護した。関ヶ原合戦や大坂の陣では、鉄砲隊を率いて参陣。のち幕府旗本となった。

勝負だから「悪い」もへったくれもないぜ。正々堂々と勝負…で、見事当方の勝利。これでベスト8進出。「山城伝」まであと1勝。

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人物情報【稲富祐直 1552~1611】
一色家臣。のち、細川・徳川家臣。
鉄砲の名人で、稲富流砲術の始祖として名高い。
初め一色満信に仕え、主家が滅亡すると細川忠興に属した。しかし、忠興の勘気を被り、細川家を出奔。その後は、徳川家に仕えて幕府の鉄砲方となり、国友鍛冶衆の組織化などに貢献した。

稲富さんにも辛うじて勝利しベスト4。これで…

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急ぎ自宅に戻って…

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すると…

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それがこれ。

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初めて価値6の刀剣製作に成功。さすが、技能札の効果は大きいわ。

何だかんだ言いながら、またまた商人護衛の仕事を請け負って、下らん賊どもを斬って捨てる。

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拙者には何の関わりもないことでございますが…

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九州一円はほぼ島津が制覇していた。

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第9話 射的大会 出場

鉄砲を作ってみる。

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価値0って…速攻で廃棄。

1580年1月30日、ストレス解消のため、商人護衛の仕事を請け負う。

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よし、引き受けた。

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身のほど知らずのクソどもめ。メッタ斬りにして琵琶湖に沈めたる。

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情け無用(以後、脳内補完)。全員、斬り斬りに斬りまくって琵琶湖にドボン。湖泥にくるまれて永遠に眠るがいい。

2月4日、岐阜到着。

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うむ。では達者でな。

2月9日、長船に帰着。酒場の女将から報酬をもらい、自宅に戻って鉄砲を1挺製作したのちに、再び商人護衛を仕事を請ける。今度は信濃国の小諸まで。

1580年3月18日、長船出発。いきなりからまれた。

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退屈しのぎに、船上でのチャンバラごっこにお付き合い。

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今度はクソどもを魚のエサに。はい、さようなら。

3月25日、小諸到着。

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