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第20話 弟子20人エンディング

1586年8月26日。

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ああ、ならんならん。大名に利用されるのは真っ平だからな。

9月25日。

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10月2日。

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10月22日。

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10月30日。

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11月18日。

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とにかく、片っ端から叩きのめして弟子にする。

そして、11月21日。

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やった~

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いいえ。もう満足です。

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ということで、引退決定。

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突然の出来事に高弟達は嘆き悲しんだが、剣翔鷹の意思を継ぐべく修業に明け暮れる毎日を送った。

その後、剣翔流は弟子たちによって様々な分派に派生していった。

御子神流剣術、立花流居合、島派剣翔流、富田流槍術…

分派したいずれの流派も源流の剣翔流に劣らぬ立派な流派となり、近代武芸に多大なる影響を与えた。

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こうして、とりあえず「弟子二十人エンディング」を達成。なんだか取ってつけたような結末だが、大失態によって路線変更を余儀なくされたので仕方あるまい。

どこで間違えたかというと、柳生新陰流を制覇した直後に調子に乗って道場を立ち上げたのが勇み足だったということで、いずれそのあたりからやり直すことになるだろうが、ひとまず剣豪プレイはこれでおしまい。

次シリーズでは、再び軍神・天城大鷹殿にご登場願います。時は1582年1月、処は出羽国。大宝寺家家臣として俗世に降臨あそばされたところから始まります。

★他の「太閤立志伝5」プレイレポートは「芸急歴史資料館」で。

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剣豪・剣翔鷹【1-2】」カテゴリの記事

コメント

こんにちは、連続コメスイマセン。
私はこちらの方から読ませていただいたのですが、読み終わったあと感想を書き忘れていました。
今回のも面白かったし前回のもとても面白かったです。
次回作もできたら読んでみたいです。

投稿: 袁紹 | 2009年11月16日 (月) 16時35分

どうもpaper 連続コメ、かまいませんよ。

次のシリーズは明日(11月17日)から連載を始める予定です。
引き続きのご愛顧、よろしくお願いしますhappy01

投稿: (GEN)2 | 2009年11月16日 (月) 21時42分

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